アーシの毎日インプット

毎日1つ以上学習する。学習した内容を公開する。を目標に自分のスキルアップを目指します。

応用情報技術者試験略語ノック13

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4/19の応用情報技術者試験に向け、勉強を続けていきます。

 

継続は力なり。

 

応用情報技術者試験の試験勉強の一環として、応用情報技術者試験で出題される略語を勉強します。

 

応用情報技術者試験では、様々な分野の様々な略語がでてきます。

 

試験問題で短文で説明されたときに解答できることを目標とし、

一つの略語をがっつりと勉強するのではなく、簡単な説明をノック形式で何パターンも覚えていきます。

 

それでは、今回もどんどん勉強していきましょう!

 

■SMP(Symmetric Multiple Processor)
対称型マルチプロセッサのことで、複数のプロセッサに処理を分散することで並列処理を行う方式。

 

■CIDR(ClasslessInter-Domain Routing)
IPv4のアドレス割当てを行う際に、クラスを利用しないでIPアドレスを割り当てる方式。

 

DHCP(Dynamic Host Configuration Protocol)
LANに接続されたクライアントに対して、クライアントの起動時、もしくはクライアントからの要求時にIPアドレスを自動割当てするためのプロトコル

 

■GIF(Graphics Interchange Format)
色数が256色以下の静止画像を扱うことができる可逆圧縮形式のファイルフォーマット。

 

■MR(Modified READ)
G3/G4FAXで、オプションとして規格化されている可逆圧縮伸長方式。

 

JPEG(Joint Photographic Experts Group)
圧縮された情報を伸張しても,完全に元の情報を復元できない場合がある圧縮方式。

 

■MH(Modified Huffman)
白黒画像などの2値画像を圧縮する方式で可逆圧縮方式。

 

■NISC(National center of Incident readiness and Strategy for Cybersecurity)
内閣サイバーセキュリティセンター。

 

JPCERT/CC(Japan Computer Emergency Response Team Coordination Center)
一般社団法人 JPCERTコーディネーションセンター

 

■JISC(Japanese Industrial Standards Committee)
日本工業標準調査会

 

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前回のノックも合わせて勉強してみてください。

arsinput.hatenablog.jp

 

 

 

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【頭を鍛える迷路集】


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