2026年の祝日について調べてみたのですが、驚くことに、カレンダーの都合で来年は祝日での休みの日が最大級になっています。
祝日は一般的な人はその日仕事や学校が休みになる喜ばれる日ですが、近年では土曜日も働いている方は少ないため、土曜日に祝日が被ると少しもったいないと感じます。
そんな土曜日祝日がない来年の祝日を一覧にまとめてみましたのでぜひ確認してみてください。
元日:1月1日(木)
成人の日:1月12日(月)
建国記念の日:2月11日(水)
天皇誕生日:2月23日(月)
春分の日:3月20日(金)
昭和の日:4月29日(水)
憲法記念日:5月3日(日)
みどりの日:5月4日(月)
こどもの日:5月5日(火)
振替休日:5月6日(水)
海の日:7月20日(月)
山の日:8月11日(火)
敬老の日:9月21日(月)
祝日間休日:9月22日(火)
秋分の日:9月23日(水)
スポーツの日:10月12日(月)
文化の日:11月3日(火)
勤労感謝の日:11月23日(月)
奇跡の噛み合いです。
日曜祝日はありますが、日曜日分は振替休日が発生するので問題ありません。
さらに、祝日と祝日の間の日は休日となるオセロルールも9月に発生するため、シルバーウィークも長期の休みを楽しめそうです。
2026年は休みが楽しみですね!